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ノートパソコン発注
約2年前にデスクトップを買い換えたのですが、1Fの居間にもパソコンが必要になりました。
というのは、子供は居間で勉強をしているのですが、ほうっておいたら全く何もしないから。
上はもうすぐ期末試験だというのにのんきにアニメを見ているし。。。。。。

ゆえに、子供の監視で居間にいてもパソコンがいじれるように、ノートを購入することにしました。

現在使用しているのは、NECのVALUESTAR W VW770/WG6R
もちろん地デジ対応しています。
CPU:Core i5 650
メモリー容量:4GB
HDD容量:1TB
OS:Windows 7 Home Premium 32bit
光学ドライブ:BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL

この前は富士通で壊れたので、NECにしたのですが、今回はどうしよう?
海外製は論外です。
職場のHPはDドラが2回吹っ飛ぶという悲惨な目にあっています。
ということで、やっぱ富士通かNECですかね。

いろいろ検討の結果、NECでそろえたほうが無難かな?と思い、LaVie L LL750/FS6Wを発注しました。
液晶サイズ15.6 インチ
HDD容量:750 GB
CPU:Core i7 2670QM
メモリ容量:8GB
ドライブ規格:BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL
OS:Windows 7 Home Premium 64bit

う~ん!!
現在使用中のデスクトップが16万、今回のノート10万円。
今回テレビ機能のないのを選んだのですが、それにしても、技術の進歩は恐ろしい。。。。。
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by Von-Braun | 2011-11-23 00:28
御屋敷公園
上田市真田町にある御屋敷公園
その名の通り、上田城を築城する以前の真田氏の居館跡

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御屋敷公園
真田氏館跡は、真田氏の上田城築城以前の居館といわれ、現在でも、「御屋敷」と呼んで親しまれている。
また、中世豪族の居館の形態が、ほぼ完全な形で保存されており、真田氏一族の貴重な遺跡として昭和42年に長野県史跡の指定を受けた。

この館跡は、西方に開いた本原扇状地の奥に位置し、また、真田氏城跡群がこの扇状地を取り囲んで築かれたことからも、堅固な立地を考えて居館としていたことが分かる。

館跡の四方を囲んで築かれた土塁は、周囲520メートル余あり、外周には、堀が巡っていたと推定されている。
とくに北面は、大沢川が天然の堀となって現在も残っている。また、土塁の南面に、大手門、北面に搦手門があり、南東の角にも小規模な門があったといわれている。

土塁の内側は、主に二段の曲輪からなり、東側上段の曲輪には、真田昌幸が上田城に移る際に勧進したと伝えられる皇太神社がまつられている。西側下段の曲輪には、その北西隅に厩と称される約10メートル四方に区画された土塁が見られる。

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西曲輪
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東の土塁

長野県史跡ということだが、なぜマレットゴルフ場になってるの?
ここに作らなくてもいくらでも土地あるやん。
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皇太神社拝殿
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皇太神社本殿


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by Von-Braun | 2011-09-16 21:17
安楽寺
安楽寺

安楽寺は長野県上田市別所温泉にある曹洞宗の寺院。山号を崇福山と称する。院号は護国院。開山は樵谷惟仙。本尊は釈迦如来。国宝の八角三重塔があることで知られる。
伝承では天平年間(729 - 749年)、行基の建立とも言い、平安時代の天長年間(824 - 834年)の創立とも言うが、鎌倉時代以前の歴史は判然としない。

鎌倉時代の安楽寺は北条氏の庇護を得て栄えたが、室町時代以降衰退し、古い建物は八角三重塔を残すのみである。室町時代、天正8年(1580年)頃、高山順京(こうざんじゅんきょう)によって再興され、以後曹洞宗寺院となっている。
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本堂
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経堂
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八角三重塔(国宝)
塔は本堂の裏を登った山腹にあり、松の緑に映えて、重厚なたたずまいがどっしりと空間を支えている。建立年代は従来鎌倉末期、または室町初期といわれ定説がないが、安楽寺が鎌倉北条氏の外護によって栄えた寺で、開山が入宋僧、二世が中国よりの帰化僧であり、共に北条氏との交渉も深いので、北条氏滅亡後、これほど立派な塔婆の建立の契機を考えにくいことなどから、寺運の最も栄えた鎌倉時代末期に建てられたものと思われる。
建築様式は禅宗様(鎌倉時代に宋から禅宗に伴って伝来した様式で唐様(からよう)ともいう)八角三重塔で、初重に裳階(もこし)(ひさしまたは霜よけの類)をつけた珍しい形式であるうえに細部もまた、禅宗様の形式からなり類例が少ない。
屋根の工事中のためブルーシートで覆われていた。
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左:安楽寺二世 幼牛恵仁和尚像、右:安楽寺開山樵谷惟仙和尚像(共に重要文化財)
恵仁は幼牛と号し、惟仙にしたがって来朝して、安楽寺二代となった中国僧である。この像も墨書銘により、嘉暦4年(1329年・鎌倉時代)に造られたことがしられる。作者名はないが、作風が似ているので、惟仙像と同じ作者と見られ、木像の頂相(ちんそう)彫刻(禅僧の肖像彫刻)としては古い例に属するものである。惟仙像に比べ、この像はやせ型のつつましくも鋭い表情に造られ、両者は同型のものながら、おのおの個性的に表現されていて巧みである。後世のこの種の頂相が徒らに技を弄しているのに比べ、やはり作例は、写実迫真の趣を失わず見事である。

安楽寺開山樵谷惟仙和尚像
惟仙は、樵谷と号した禅僧で、木曽源氏の出自といわれている。鎌倉時代の中期、宋に渡って修学し、寛元4年(1246年・鎌倉時代)鎌倉建長寺開山蘭渓道隆と同船帰朝して後、安楽寺を開いた人である。
この像は胎内墨書銘により、樵谷没後数10年を経たと思われる鎌倉時代末期の嘉暦4年(1329年・鎌倉時代)に造られたことが知られる。作者は大工の兵部という人である。髪をそり、頭をまるめ、微笑をたたえる表情は、いかにも写実的で時代の好みがうかがわれる。肩を豊かに張り、どっしりと安定した容姿は、惟仙生前の面影をよく伝えるものである。

真中は、禅宗寺院には珍しく大日如来像。八角三重塔に安置されているものだが、現在工事中なので、両和尚の間に置かれている。

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by Von-Braun | 2011-09-03 20:02
エダナシツノホコリ
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by von-braun | 2011-05-31 23:12
クランプラー ミリオンダラーホームを購入しました
今使っているのはこれ
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DOMKEの F-5XC LARGE SHOULDER BAG
レンズ付きカメラと、レンズ2本入りますが、EOS7Dだとちょっときつい。
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しかも縫製が雑。きちっと縫えていない。
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MADE IN USAはダメですな。まだMADE IN CHINAの方が安心。
粗悪品、偽物?かと思いましたが、インターネットで画像をみると、そろってないねミシン目が。
デザイン的には結構好きなんですが、残念。

そのため、大きめのバッグを探していました。前から目はつけてたのがクランプラー。
でも、デザインが一新され、現行モデルはいまひとつ好きになれないので、旧型を探してみました。
で、購入したのが6ミリオンダラーホーム
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ロゴがかわいいでしょ。
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これだと、レンズを付けた7Dとフードなしのレンズ3本が入る。
EF70-200mm F4L IS USM
EF100mm F2.8Lマクロ IS USM
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC MACRO(CANONの蓋がついていますが。。。)

もう一台カメラを持っていくにはちょっときついなと思い、1サイズ大きめのバッグも購入。
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7ミリオンダラーホーム
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上記の3つのレンズにEF-S10-22mm F3.5-4.5 USMが入ります。
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もちろんレンズフードも入ります。
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EOS KISS XにEF-S10-22mm F3.5-4.5 USMを付け、右側に収納。

18-250mm F3.5-6.3 DC OS HSMを付けた7D
EF-S10-22mm F3.5-4.5 USMを付けたKISS X
EF70-200mm F4L IS USM
EF100mm F2.8Lマクロ IS USM
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC MACROが入っています。
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by von-braun | 2010-05-11 17:37